まぶたの脂肪取り
施術概要
まぶたの表面に傷を残さず、朝の「むくみ・腫れぼったさ」をすっきり軽やかな目元に。
「毎朝目が腫れぼったくてメイクが決まらない」「本格的な切開は怖いけれど、まぶたを軽くしたい」そんな方におすすめなのが、まぶたの重みの原因である「眼窩脂肪(がんかしぼう)」を適量除去する施術です。
まぶたの脂肪取りとは? 上まぶたの腫れぼったさの原因となる「眼窩脂肪」を、針穴から優しくピンポイントで抽出する施術です。全切開に比べて傷口が非常に小さいため、ダウンタイムが短く済むのが特徴です。

料金:両目55,000円(税込)
3つのメリット
傷跡がほとんど目立たない:まぶたのわずかな隙間からのアプローチのため、傷跡は非常に小さく、目を閉じてもほとんど目立ちません。
抜糸のための通院が不要:傷口は数ミリと極めて小さいため、縫合する必要がなく、術後の抜糸通院も不要です。
効果が長持ち:脂肪細胞そのものを直接減らすため、すっきりした状態が長く続きます。
「長期間のお休みは取れないけれど、目をすっきり開けやすくしたい、アイプチを卒業したい」という方に最適なメニューです。
イチオシ!
- 朝起きたとき、目の腫れぼったさやむくみが取れない方
- まぶたの重みでアイプチやアイテープがすぐ外れる方
- 埋没法(二重術)のラインをすっきり長持ちさせたい方
約30分~
笑気麻酔(ご希望に応じて静脈麻酔等も併用可)
縫合しないため抜糸がなく、基本的に通院は不要
当日から目元以外の洗顔・メイクが可能。
アイメイクは3日後から可能
術後3日〜1週間ほどはお控えください。
シャワー:当日不可、24時間後から目元以外可能
入浴:1週間後から可能。
腫れ・内出血:数日〜2週間程度で徐々に軽減
より自然な状態になるには1ヶ月程度かかります。
むくみ:2~3日程度
だるさ・熱感・頭痛・蕁麻疹・痒み・むくみ・発熱・咳・冷や汗・胸痛などを生じることがあります。