目元整形
眼瞼下垂術
施術概要
現役形成外科医が執刀する眼瞼下垂治療
まぶたが開きにくい、視界が狭く感じる、まぶたの重さが気になるといった症状に対し、形成外科の知識と技術を活かして治療を行います。まぶたの機能改善を目的としながら、一人ひとりの状態に合わせて自然な目元となるよう配慮して手術を行います。


切らない眼瞼下垂術:348,000 円(税込)
切る眼瞼下垂術:498,000 円(税込)
眼瞼下垂術(切開法)とは?
眼瞼下垂(がんけんかすい)とは、上まぶたを持ち上げる筋肉(上眼瞼挙筋)や、その筋肉とまぶたをつなぐ組織(腱膜)の機能低下などにより、まぶたが十分に開きにくくなる状態を指します。
当院の眼瞼下垂術(切開法)は、二重ラインに沿って皮膚を切開し、伸びたり緩んだりした腱膜を適切な位置に調整する「挙筋前転術」を中心に行う手術です。
イチオシ!
こんな方におすすめです
- まぶたが下がり、視界が狭く感じる方
- 夕方になると目の疲れを感じやすく、まぶたが開けにくいと感じる方
- 目を開ける際に額へ力が入りやすく、おでこのシワや眉毛の位置が気になる方
- 頭痛や肩こり、眼精疲労などの症状があり、眼瞼下垂の可能性について相談したい方
- 埋没法による治療歴があり、まぶたの状態について医師の診察を希望される方
- 形成外科の知識と技術に基づいた診療を希望される方
施術時間
180分
固定
なし
ダウンタイム
3〜4週間
傷跡
瞼表側
通院
1〜2回
抜糸
5〜7日
洗顔
目元→48時間
メイク
目元→1週間
シャワー・入浴・コンタクト
シャワー:当日
入浴:1週間
コンタクト:1週間後
リスク・副作用
だるさ・熱感・頭痛・蕁麻疹・痒み・むくみ・発熱・咳・冷や汗・胸痛、目がゴロゴロする、施術箇所の知覚の麻痺・鈍さ、しびれ、傷痕のもり上がり・凹み・色素沈着、希望と異なると感じる、仕上がりに左右差があると感じるなどを生じることがあります。